GitHub

GitHub上で構築するコードメトリクス計測基盤

TL;DR GitHub "のみで" 構築するコードメトリクス計測基盤 バッジ生成機能 CIで計測したコードメトリクスのバッジを生成したとして、そのバッジを誰が配布するのか CI上で生成したバッジをそのままリポジトリのコミットしてしまう Central modeを使う GitHub…

go-githubのClientをいい感じに組み立ててインスタンスを生成するだけのgo-github-clientを作った

毎回、go-githubのclientをGITHUB_*やらGH_*やらを判定して組み立てたり、外部パッケージのgo-githubのバージョンに合わせたりするのが面倒になって、カッとなって作ったhttps://t.co/8zhsP3V8cvサブディレクトリの使い方がひどい(go-githubのバージョンに…

GitHub上にあるリポジトリに対してAPIを通じてgit grepライクに走査できるツール gh-grep (gh grep) を作った

git grep 便利ですよね。 私は git grep と git gsub は本当によく使います。 ところで git grep はローカルリポジトリがないと実行できません。 ローカルにリポジトリがなければ git clone して、 git grep すればいいのですが、もう少し簡単にgrepするため…

Pull Requestベースでgit revertできる pr-revert / pr-revert-action を作った

記事タイトルをみて「え?それもうあるじゃん」と思った方、半分正解で半分不正解かもしれません(私が知らないだけかもしれません)。 マージしたPull Requestをリバート(して新たなPull Requestを作成)する機能はあります。 マージ済みのPull Requestの…

任意のPull Requestの内容を複数のリポジトリに対して一括コピーするツールpr-bulletを作った

GitHub Actions便利ですよね。 ペパボではGitHub Enterprise Server(以下、GHES)が運用されており、GHESでもGitHub Actionsが利用できます。 uses: だけで利用できるリポジトリを横断で再利用可能なActionの存在はかなり生産性を上げていると思います。 そ…

GitHub Container RegistoryのDockerイメージをリポジトリに紐づける方法

GitHub Container Registoryにpushしたコンテナイメージをリポジトリに紐づけてPackages欄に出す方法がやっとわかった— k1LoW (@k1LoW) 2021年3月5日 GitHub Container Registoryは、GitHub Package Registryとは異なりPublicなDockerイメージのpullにGitHub…

GitHubやSTNSと会話して公開鍵を取得・更新するツールkeypを作った

GMOペパボではLinuxユーザ、グループの管理にSTNSやOCTOPASSを利用しています*1。 stns.jp github.com これらは簡単に言うとそれぞれTOMLファイルやGitHub(GHE)のユーザ情報をデータソースとしてLinuxユーザ、グループ、さらに公開鍵の管理をするものです。…

GitHubに1コマンドでいろいろPUTできるツールghputを作った

ghput pr-comment ghput issue-comment のデフォルトの挙動について注意点を追記しました 最近はGitHubやGH:Eといったサービスのリポジトリと、そのリポジトリと連携するCI/CD環境がある前提で、様々なパイプラインを作ることが普通になってきています。 git…

GitHubのプライベートリポジトリをストレージとして活用したシンプルなメモサービスhubeditを作っている

個人でGitHub有料プランの人しか使えないサービス作っている— k1LoW (@k1LoW) 2017年7月5日 スマートフォンのブラウザからでもメモが書けるサービス 自分はいつも簡単なメモ書きにはEmacsか、ブラウザを開いていたら wri.pe を使っていました。 wri.pe を使…